国際バイオリズム協会

係争事例と警告!!

1978年:著作権争い(東京地方裁判所)
医学博士・田多井吉之介氏との著作物の盗用で係争。
田多井氏がアメリカのクラウン出版社と日本バイオリズム協会・白井勇治郎氏に賠償金を支払うことで和解。
1995年:使用差し止め、口頭で注意
群馬県大泉交通安全協会がバイオリズムカレンダーのチャート紙を許可無く印刷、使用。
全日本交通安全協会を通じて厳重注意。使用差し止めを行った。
1995年:(株)東芝に使用差し止め、口頭で注意
(株)東芝がポケットベルにバイオリズムを使用、NTTドコモにて販売。
単純なバイオリズム表示機能の使用であり、(株)東芝の知的財産部宛に口頭で注意。
販売を中止することで双方納得。
1997年:(株)千趣会と著作権争い(東京地方裁判所)
通販大手・(株)千趣会がバイオリズムカレンダーを顧客に頒布。
説明にバイオリズム協会の著作物を盗用。
(株)千趣会がバイオリズム協会に使用料を支払い(過去に溯って)、今後一切使用しないことで和解。
2008年:(株)ハレックス
和解。

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