国際バイオリズム協会

知的所有権

知的所有権・工業所有権の範囲とは?

株式会社国際バイオリズム協会では、1973年にバイオリズムが日本に紹介されて以来、世界中から文献や研究資料を集め、また、必要な使用許諾契約を相手方と結び、今日まで広く日本中にバイオリズムを普及してまいりました。
たとえば、コンピューターが普及する以前の手計算に必要な数票は、スイスの数学者との契約です。
バイオリズムによるアドバイスはアメリカの研究者との契約です。また、これらは出版社との契約でもあります。
さらに、ドイツでの特許取得や日本での意匠登録・出版物・頒布資料は、全てバイオリズム協会独自のものです。
以下に所有する権利の一部をご紹介します。

特許
バイオリズム&システム手帳−特許公開中
BIOCOMバイオリズム専用出力機
ドイツにて取得
意匠権
バイオリズムカレンダー
バイオリズムとカレンダーを合成し、1ヶ月ごとに表示され装飾を施した表示。
著作権
出版物及び頒布資料
『バイオリズムの基礎』・『バイオリズム』・『自分のバイオリズム入門』
上記に記載されているバイオリズムによる相性率の計算テーブル。
バイオリズムによる交通事故統計(昭和45年〜昭和48年)
生保・損保会社の頒布するバイオリズム説明書き・その他
バイオリズムカレンダーに出力されるコメント。
バイオホーンで出力される声によるコメント。
ホームページで出力される声のアドバイス。
ソフトウェア
BIOCOM−2000・2100・3000・3100・4000・BIOCOM−4000Personal
音声応答装置を用いたバイオリズム出力システム、バイオホーン

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